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咳止め&安眠方法

咳止め&安眠方法
JUGEMテーマ:快眠


先週末、次男(幼稚園年長)が熱を出し、2〜3日で快復したものの、今週は長男(小学3年生)も発熱、ここ何日か学校を休んでいます。


子供たち、そして私も咳が出るので、昨日、ふと思い出して、玉ねぎを使った咳止め&安眠方法というのを試してみました。


玉ねぎ1個をザクザクと適当に切り、お皿などにのせて枕元に置いて寝る、という民間療法です。


見ると、玉ねぎが最後の1個だったので、昼食後、半分を長男の枕元に置いてみました。


しばらくして様子を見に行くと、普段お昼寝は絶対にしない長男が、赤ちゃんの様にすやすやと眠っていました。


こんなに安らかな長男の寝顔、久しぶりに見ました。


やっぱり玉ねぎ効果なんでしょうか。


夜は長男のところに置いてあった玉ねぎを次男の枕元に、長男の方には新しくざく切りにした玉ねぎを置いて眠りました。


咳はいくらか治まった様な気がしますし、今日は長男も微熱程度で顔色もよい様です。


何でも、玉ねぎに含まれる辛味の成分に、ストレスを緩和し、気持ちを穏やかにする働きがあるのだそうです。


なにより、副作用ゼロですから、試してみる価値はありますよね。


ちなみに、普段の安眠方法としてなら、玉ねぎの上下のヘタ部分だけでも十分なので、玉ねぎを無駄にすることもないですね。


ただ、部屋中に玉ねぎの臭いが充満しますから、この臭いが嫌な方には耐えられないかも・・・
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爪もみ療法と脳梗塞の本

爪もみ療法と脳梗塞の本


2度目の脳梗塞で入院していた父が、先週退院して家に戻ったと聞きました。


リハビリは週に1度、後は家にいるそうです。


右手右足が思う様に動かないため、もちろん2階へはいけないものの、家の中での移動やお風呂などは一応、自力でできる様です。


時々転んでしまったりもするとかで、大変そうではありますが、父なりにがんばっている様で少し安心しました。


そんな中、「爪もみ療法」の本を見つけました。


免疫力を高めると難病にも打ち勝つことができる、という見出しに惹かれ、ちょっと調べてみると、爪もみ療法の方法を紹介するサイトなどもたくさんありました。


驚いたことに、爪もみ療法って、私が小学校の頃から知っていたものだったんです!


小学校時代、お友達のHちゃんが、私の手を取って親指から小指までぎゅっぎゅっ、とマッサージしてくれたことがあったんですね。


その頃はもちろんそれがどういう意味だか分かっていないのですが、体にいいんだって、と聞いた私は、たまに、思い出した様に自分で爪もみしてたりしていたのですよ。


それが、まさに爪もみ療法だったのです。


30年くらい前から、爪もみ療法ってあったのかしら?


ただ、爪もみは薬指だけはしない、ということなのですが、これは知らなくて、しっかり全部の指を揉んでいたんですけどね。


私も爪もみの方法などしっかりと読んでみたいし、何より脳梗塞の父に試してもらいたい、と思い、早速父宛で「免疫を高める」と病気は必ず治るという本を注文しました。


ついでに、




栗本慎一郎の脳梗塞になったらあなたはどうするという、脳梗塞の本も一緒に。


本当は自分が読んでから父に渡したいのだけれど、レビューを見る限り、当事者が読んでも元気が出る内容とのことだったので、直接送ってもらうことにしました。


時間だけは十分あるはずの父なので、これらを読んで、元気を出してくれるといいなぁ。
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